春が来た!
冬は全然好きじゃない。冬になると、憂鬱になって何もする気がなくなってしまう。
でも新学期は新しいスタートという感じで、正月なんかよりも頑張りたいと思います。
この新しさを実感するため、ちょっとしたイメージチェーンジもした。はい、頭は金髪になっちゃった。
でもどんどんこの学年の終わりが近づいたら近づくほど、ますます不安になっていることがある。説明します。高校時代は、同級生と皆で大体同じ授業を受けったり、食堂で同じものを食べったりするものではないか。頑張って勉強して高い成績をとって、それで卒業。自分のやりたいことや才能はあまり関係なく、ただ先生を良く聞いたり内容を覚えたりすれば、心配なく合格だ。でも大学はそういうものじゃないと気づいた。「あの専攻じゃどうするつもりだろう」や「効果のためビジネスメージャーになった」などがいつものように言われている。でも確かにこの世界はサラリーマンばかりだとは限らない。ならどうしてこんなに疑心になるだろう。もちろん大学のほうがやりたいからこそできることが多く、自由に授業を選択することも特別講演に行くこともできる。でも少しの怖さもあるんだ。自分の道を選ばなければならない。その結果、「多選択不安病」になってしまう大学生が多い。(実際の病気じゃない)。自分が選ぶ道だから、まず自分が大切だと思うことを考えておかなければならない。それから強く決意しなければならない。
僕は別にお金持ちなんかにならなくても良い。なったら構わないけど、そこを目指している訳じゃない。僕は絶対に好きなことを仕事にしなければならないものだと思う。家庭や結婚のことをそれほど考えても企画してもしていないから、好きな仕事を見つけるのは一番大切なの。そうしたら、その仕事を続けるように支えてくれる恋人を見つけることができるだろう。それから、どこに住んでもいい。得に他国に住みたいから国際転社などは以外と望ましい。創造的な考え方でできる仕事も理想的。ただ経験がないから、「楽しそう」と思うだけで適当に選ぶのはどうも何か足りないように思う。その一方、「ちゃんとした仕事見つけないと親が怒ってしまう」という考え方も不適。どうか自分の夢と現実をバランス良くして探す方法が一番よい。
さぁ、これから探索だ!
もう一度やってみます〜よ。
ReplyDeleteあまり心配しないで!大学は「自分はどういうような人」「将来いったい何になりたいか」「何に興味を持つのか」を学んだり、探したり、見つけたりするものですよ。まだ一年生ですから、時間、余裕があるんじゃないですか。ゆっくり楽しみながら、大学の経験を通して、自分についてだんだん学ぶ!
私が考える「理想の仕事」は、好きなことで、得意なこと。そのわけは、好きでなくては続かないし、得意でなければ十分に社会の役に立てないから。いろいろな事を経験して、自分の好きな事とポテンシャルを見つけて見つけてください!
ReplyDelete大学生の時、というより、高校生の後の時、は青少年が自分を見つけなければならない時ですね。
ReplyDelete私は高校を卒業した後で、大学に行きたかったけど、家族はブルーカラーです。だから、母は「私が知っている大学生は全然文学士を終えない」と言って、私に会社の弟子になって欲しがったんです。私は、弟子の時を大嫌いでした。半年後、やめて、アメリカに来ました。それに、ついに大学に入って、好きなことをしました。
母はまだ私のしていることを分かりませんが、私がいい大学生だとは今分かっています。そして、もう怒りません。母は私が嬉しい希望があったんですが、私が楽しむものは母が楽しむものと違うことは、私が引っ越した後で分かりました。
私の場合には、母は初めに私の選択を怒っていたんですが、私の命だから、そうしなければなりませんでした。ご両親が好きじゃないことをしたかったら、自分の心の方が大切だと思います